”はち”の由来

「ミツバチ」

ミツバチの営みには一匹、一匹に役割があります。それと等しく人にも一人ひとり、役割があると思っています。ミツバチ一匹ではそれほど強くはないが、たくさんのミツバチの営みによってこれまで何万年も命をつないできました

 

「末広がり」

わたしたちの活動が次の世代やそれまで興味を持てなかった人たちへの広がっていくことをイメージしています

 

「無限大∞」

わたしたちの活動は、無限に広がっていく人とのつながりの中から生まれました。

それは波紋のようにどこまでも広がり、われわれの元からいろんな場所へとこの活動や思考自体が旅を始め、その旅はきっと終わらない

 

 

これらの意味を込めて、”はち”と名づけました。子どものような純粋な好奇心と疑問を持ち続け、地域の方々ともそんな気持ちを共有して、未来

向かって何ができるのか?

 

未来の命たちに選択できる世の中を残していきたいと本気で考える仲間が集まって、”はち”は設立の運びとなりました

 

NPO法人はちの[書体]と[ロゴ]

<書体デザイン>

 ウエダ マユ

ママさんデザイナー
トランジションタウン尼崎の企画イベントなどで

ポスターデザインを長年、手がけている。

 

 

 <ロゴデザイン>

 ソルト

の聞こえない絵描き
BAR MASH(代表理事 ヒデ)の移動
販売車

書いたソルト氏の絵からロゴマークの龍に至る

は水神。水の神様。大地に根ざした活動を行うNPO法人はちには水は切っても切れない不可欠

                    なもの。